話題の映画「8年越しの花嫁」
 コミカライズ&ノベライズ版が11/25に発売!

 映画「8年越しの花嫁」とは?

結婚を約束したカップル、尚志(佐藤健)と麻衣(土屋太鳳)。
結婚式を間近に控え幸せ絶頂だったある日、原因不明の病が突然麻衣を遅い、意識不明となってしまう。
いつ目が覚めるかわからない状態に、麻衣の両親(薬師丸ひろ子、杉本哲太)からは、「もう麻衣のことは忘れてほしい」と言われるが、尚志は諦めずに麻衣の側で回復を祈り続ける。長い年月の末、ようやく麻衣は目を覚ますが、さらなる試練が二人を待ち受けていた―――

 原作も涙腺崩壊との声多数

この映画は、2015年に発売された『8年越しの花嫁 キミの目が覚めたなら』が原作となっております。式場スタッフが撮影した動画がYouTubeで公開されると瞬く間に口コミを呼び、現在では再生回数140万回超。
さらに、大きな感涙の渦を生み、「奇跡体験! アンビリーバボー」はじめテレビや新聞でも取り上げられました。夫婦二人の筆によって書き下ろした感動ノンフィクション。
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 『漫画家オーディション』でグランプリを受賞
 たむら純子が完全描き下ろし!

このオーディションは、プロ、アマチュア、メジャー、インディーズ問わず、誰でも参加可能で映画記念として行われました。原作を読み、そのなかから好きなシーンを選んでネーム(コマ割り、構成案)を描いて応募するという流れ。
見事グランプリ受賞となった、たむら純子。
多数のコミカライズ作品を手がけた実績もあり、現在はオリジナルコミック「私の上司の内緒の事情」、「隣の部屋のオオカミくん」などがある。

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